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プラネテス

宙(そら)に道を探した青年は今、人類で最も長い距離を翔けた。
This is SFニュースタンダード。
大喝采の一部完!
愛し合うことだけはどうしてもやめられないんだ。
――2080年星野八郎太(木星への有人飛行を初成功させた、フォン・ブラウン号の乗組員の言葉)

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コメント

  1. user より:

    余白があるって素晴らしい、作者の特徴なのか?それがトレンドだったのか?令和になって漫画を読み始めた読者には新鮮だった。

    全巻通して好きだったのが、良くも悪くも大人になってしまった自分への葛藤を描くストーリー。
    アラサー、最も共感できた。

  2. phtcdwさん より:
    プラネテス (4)

    テレビアニメ版がおもしろかったので、原作も読んでみようと思い購入しました。
    テレビアニメとは内容がかなり違いますが楽しく読み終わることができました。
    満足です。
  3. user より:

    読後感として、まだまだ続きが読みたい作品が至上であると考える。

    そのくらい、深く読ませてくれる。

    巻数の割にボリューミーな内容もさることながら、登場人物へのスポットの当て方がうまいなあ、と唸る。

    到達点が精神論に基づく帰結であるのであれば、共感出来る限り、自らにとって良い作品だ。

  4. user より:

    プラネテス、直訳すると「惑う者」

    ハチマキやフィー、ユーリ、タナベといったデブリ回収業者の若者たちが自分なりに考え、今を生きているさまが描かれている。

    岐路に立たされた今こそ読みたい本。

  5. user より:

    【4巻の名セリフ】
    ・・・というか、名セリフを探してみても、抜き出した名セリフは、流れの無い、ただのセリフにしかならないことが解ったので、読んで見るのが一番です。

    とりあえず、4冊でまとめているので2000円ちょいで買えますから。

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