
「今からする事…絶対誰にも言っちゃ駄目よ?」両親を亡くし、結城家へ引き取られて新しい家族の元で幸せに暮らしていた青年、俊太。
ある夜、養父母のセックスを見てしまい―――朝起きると彼のパンツは白く濡れてしまっていた。
毎晩繰り返す快感――それに気付いた養母の真理子。
そして彼女はある決意をする。
「私が…教えてあげないと…」皆が寝静まった真夜中に、性に無知な青年のための誰にも言えない『秘密の授業』が始まる――!
【※この作品は話売り「秘密の授業」の電子単行本版です】【収録内容】「秘密の授業」第29巻〜第32巻


コメント
あいかわらず絵がエロい
いやしかし、魅惑的な肢体で、性欲に目覚め、しかも妊娠しない(ここ重要)女性が家に三人もいて、友達の家にもひとりいて、姉の友達にもひとり、さらに従姉妹か何か知らんが、候補がひとり、また今巻に出てくるオバサンの妹なる人物もゆくゆくは俊太の肉便器になるとして、つくづく裏山の椎茸。
あいかわらず絵がエロい
いやしかし、魅惑的な肢体で、性欲に目覚め、しかも妊娠しない(ここ重要)女性が家に三人もいて、友達の家にもひとりいて、姉の友達にもひとり、さらに従姉妹か何か知らんが、候補がひとり、また今巻に出てくるオバサンの妹なる人物もゆくゆくは俊太の肉便器になるとして、つくづく裏山の椎茸。