
「今からする事…絶対誰にも言っちゃ駄目よ?」両親を亡くし、結城家へ引き取られて新しい家族の元で幸せに暮らしていた青年、俊太。
ある夜、養父母のセックスを見てしまい―――朝起きると彼のパンツは白く濡れてしまっていた。
毎晩繰り返す快感――それに気付いた養母の真理子。
そして彼女はある決意をする。
「私が…教えてあげないと…」皆が寝静まった真夜中に、性に無知な青年のための誰にも言えない『秘密の授業』が始まる――!
【※この作品は話売り「秘密の授業」の電子単行本版です】【収録内容】「秘密の授業」第25巻〜第28巻


コメント
うーん
やっぱりママさんか飛鳥姉さんがよい。
いやしかし、寝袋と望遠鏡とラーメン茹でるためのガスコンロまで持っていくには物理的に一人では無理だと思うが。
それとこの作者、たびたび人物の位置がしれっと入れ替わる。
あまり考えずに描いてんのかな。
まあエロいしいいけど。
うーん
やっぱりママさんか飛鳥姉さんがよい。
いやしかし、寝袋と望遠鏡とラーメン茹でるためのガスコンロまで持っていくには物理的に一人では無理だと思うが。
それとこの作者、たびたび人物の位置がしれっと入れ替わる。
あまり考えずに描いてんのかな。
まあエロいしいいけど。