
エウメネスは恋人・エウリュディケがフィリッポス王の第7王妃となること、自身が「王の左腕」に選ばれたことを知り、引退を決意する。
その頃、どこか王子アレクサンドロスに似た男・パウサニアスが不穏な空気を漂わせていた。
パウサニアスの過去には何が? そして彼はエウメネスとどこで交差する?
ファミリー
ファミリー
ミステリー・サスペンス
ラブコメ
ファミリー
ミステリー・サスペンス
ファミリー
ファミリー
コミカライズ
ホラー・都市伝説
ホラー・都市伝説
ミステリー・サスペンス
ギャンブル
ホラー・都市伝説
ホラー・都市伝説
ホラー・都市伝説
ファミリー
ホラー・都市伝説
コミカライズ
ラブコメ
ギャンブル
コミカライズ
ホラー・都市伝説
ラブコメ
コミカライズ
ファミリー
ミステリー・サスペンス
ホラー・都市伝説
コミカライズ
コミカライズ
アクション・ハードボイルド
エウメネスは恋人・エウリュディケがフィリッポス王の第7王妃となること、自身が「王の左腕」に選ばれたことを知り、引退を決意する。
その頃、どこか王子アレクサンドロスに似た男・パウサニアスが不穏な空気を漂わせていた。
パウサニアスの過去には何が? そして彼はエウメネスとどこで交差する?
コメント
ヒストリエ(11) (アフタヌーンKC)
面白い
登場人物が変人だらけで、変な漫画だよなー。
ライオンの顔が気になります。
ヒストリエ(11) (アフタヌーンKC)
ヒストリエ(11) (アフタヌーンKC)
しかし、その間ただ休んでいるわけではない。
何かしら次の一手を打っている。
主人公のエウメネスは、それに積極的に関わりたいわけではないのだが、結果的には大いに関わってしまっているわけだ。
なんていうか、その間の具合が面白い。
冷静すぎるやつ(主人公もそうだが)、やたらと必死なやつ、それぞれに面白いが、岩明均のコミックに共通のあっけらかんとしたほのかなユーモアが背景に流れている。
これが結構魅力的なのだ。
さて、読み終わってしまったので、また2年次の巻を待たないといけないのかあ、やれやれ。
いいところで終わったんだよなあ。
ヒストリエ(11) (アフタヌーンKC)
毎巻ごとに前巻までの話を結構忘れているんである。
それなのに毎巻面白いんである。
困った。