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リウーを待ちながら

横走市を封鎖した後も感染拡大は止まらず、死者の数は1万人を超え尚も増え続ける。
疲労困憊する医師たちに出来ることは、「敗北をよりマシな敗北に、絶望をよりマシな絶望に」することくらいだった。
そんな中、横走からの脱走を手引きする者が現れ、その脱走者リストが週刊誌にスッパ抜かれるという事態が……それは更なる悲劇へと繋がっていく。
暗闇に光は射すのか? 各所で絶賛された、パンデミック物の新マスターピース完結!

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コメント

  1. user より:

    海外からも助っ人が街に訪れ、少しずつ希望の光が見えてくる。
    身近な人達が命を落とすことが日常となる日々とは、どんな心情であればよいのだろう?
    現実には起きてほしくない出来事なのだと強く感じた。
  2. user より:

    丁寧に描かれていて、登場人物たちもリアルで、共感できる。
    カミュのペストに合わせて読んで、とても想像が広がった。
  3. user より:

    死に至る病をどう受け入れるか。

    パンデミックの中で自分にできることはなにか。

    いろいろ考える題材になった。

    でも、漫画は嵩張るし、高いな、と改めて思った。

  4. user より:

    友人がポッドキャストで薦めてて即読。

    面白かった…!

    コロナの前に描かれた、というのが相当なスパイスになってるので、読むなら今かも。

    もちろんそれを除いてもパニックものとして秀逸。

  5. user より:

    名ドクターやカリスマ指導者が現れて解決させるわけではない設定がリアル。
    「住民は意外とパニックを起こさないものですよ」、確かに。
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