スポンサーリンク
★ 青年コミックランキング ★

ソフトエッチコミックもどうぞ♥
スポンサーリンク
★ 青年コミックランキング ★

ソフトエッチコミックもどうぞ♥

山賊ダイアリー

雪にも負けず岡本は行く。
獲って食うために。
日本特産キジ科、出会いにくさから猟師にとってトロフィーのような獲物であるヤマドリを食す岡本。
猟師になって早や2年。
狩猟への複雑な思いはあれど、来期もきっと山へ向かうだろう。
新たな「狩り」の期待膨らむ、狩猟コミック最終巻!

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:

    いつもと変わらない狩猟ライフに、仲間の引退など少ししんみりするお話も。
    これで一旦完結!

    次はサバイバルな内容の山賊ダイアリーSSが始まるとのことで、こちらも楽しみです。

  2. user より:

    第一部終了だそうだ。
    ちょっとマンネリになりつつあったから、仕切り直しってことかな。
    第二部はどういう切り口なんだろう。
    「蘊蓄マンガ」じゃないといいけどな。
  3. ジビエに興味がでてくる

    猟友会の大切さがわかるのと、ジビエ料理が食べてみたくなります
  4. user より:

    雪にも負けず岡本は行く。
    獲って食うために。
    日本特産キジ科、出会いにくさから猟師にとってトロフィーのような獲物であるヤマドリを食す岡本。
    猟師になって早や2年。
    狩猟への複雑な思いはあれど、来期もきっと山へ向かうだろう。
    新たな「狩り」の期待膨らむ、狩猟コミック最終巻!
    (Amazon紹介より)

    猟師と漫画家二足わらじの筆者によるコミックエッセイです。
    普段あまり触れることのない猟師の生活が新鮮。
    これ読んで、猟師になりたくなる人もいると思います。
    私は道具や食材の管理が面倒なので絶対無理ですが笑
    職場の登山サークルで、猟銃免許を持っている方が毎年鹿肉と猪肉をごちそうしてくれますが、新鮮な肉だとすんごい美味しいです。
    ジビエ料理、最高!

  5. user より:

    7巻は2011年の出来事。
    1月から4月に話が飛ぶのは、猟期が終わったためなのだろうが、東日本大震災の影響かも知れないとも思ってしまう。
    近年わが住む街にもイノシシが人間の生活圏に出没するようになり、慣れない住民を不安がらせている。
    駆除したカラスを手に持つ著者と枝にとまって見下ろすカラスを描いた台詞なしの見開きページが、1stシーズン締めくくりに相応しい雰囲気を醸し出している。
タイトルとURLをコピーしました