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山賊ダイアリー

雪にも負けず岡本は行く。
獲って食うために。
日本特産キジ科、出会いにくさから猟師にとってトロフィーのような獲物であるヤマドリを食す岡本。
猟師になって早や2年。
狩猟への複雑な思いはあれど、来期もきっと山へ向かうだろう。
新たな「狩り」の期待膨らむ、狩猟コミック最終巻!

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コメント

  1. ジビエに興味がでてくる

    猟友会の大切さがわかるのと、ジビエ料理が食べてみたくなります
  2. user より:

    7巻は2011年の出来事。
    1月から4月に話が飛ぶのは、猟期が終わったためなのだろうが、東日本大震災の影響かも知れないとも思ってしまう。
    近年わが住む街にもイノシシが人間の生活圏に出没するようになり、慣れない住民を不安がらせている。
    駆除したカラスを手に持つ著者と枝にとまって見下ろすカラスを描いた台詞なしの見開きページが、1stシーズン締めくくりに相応しい雰囲気を醸し出している。
  3. user より:

    雪にも負けず岡本は行く。
    獲って食うために。
    日本特産キジ科、出会いにくさから猟師にとってトロフィーのような獲物であるヤマドリを食す岡本。
    猟師になって早や2年。
    狩猟への複雑な思いはあれど、来期もきっと山へ向かうだろう。
    新たな「狩り」の期待膨らむ、狩猟コミック最終巻!
    (Amazon紹介より)

    猟師と漫画家二足わらじの筆者によるコミックエッセイです。
    普段あまり触れることのない猟師の生活が新鮮。
    これ読んで、猟師になりたくなる人もいると思います。
    私は道具や食材の管理が面倒なので絶対無理ですが笑
    職場の登山サークルで、猟銃免許を持っている方が毎年鹿肉と猪肉をごちそうしてくれますが、新鮮な肉だとすんごい美味しいです。
    ジビエ料理、最高!

  4. user より:

    最初読んだ時のような衝撃や驚きがなくなってしまって残念。
    作者の、猟師になったばかりのころの初々しさや緊張感がもはやなく、ただ淡々と猟をしていることがつづられているだけ。
    つまらなくなってしまった。
  5. ジビエに興味がでてくる

    猟友会の大切さがわかるのと、ジビエ料理が食べてみたくなります
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