スポンサーリンク
★ 青年コミックランキング ★

ソフトエッチコミックもどうぞ♥
スポンサーリンク
★ 青年コミックランキング ★

ソフトエッチコミックもどうぞ♥

プラネテス

宙(そら)に道を探した青年は今、人類で最も長い距離を翔けた。
This is SFニュースタンダード。
大喝采の一部完!
愛し合うことだけはどうしてもやめられないんだ。
――2080年星野八郎太(木星への有人飛行を初成功させた、フォン・ブラウン号の乗組員の言葉)

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:

    アニメはストーリーの流れを、マンガはキャラの心情をそれぞれ重んじて描いたのかなーと感じました。
  2. Muzzさん より:
    これはこれで

    アニメを先に見たのですが、原作はキャラもストーリーもけっこう違って楽しめました。

    どちらがいいかは・・・どっちもよかった。

  3. user より:

    ボリュームはあるんですが、事実上のバラエティ編&エンディングのみで、中核部分は3巻にあるんじゃないかな。
    もちろんこの巻が必要ない、なんてことではないんですけど。
  4. user より:

    簡単に印象を言うと、「分かりづらい」これにつきる。

    まず絵柄だが、個人的には力量不足であるようにおもう。
    書き込みすぎている上に、動きのリズムの取り方があまり上手くない。

    ストーリーも、モーニングという青年誌で連載されていたこともあってかエンタメ性が薄く、宇宙というテーマを高尚に扱おうという作者の考えが見受けられる。
    ようするに結構マニアックな作品に仕上がっているということなんだが。
    正直言って、この作品をアニメ化しようと思ったNHKの慧眼に多少驚かされるほどだ

  5. user より:

    プラネテス、直訳すると「惑う者」

    ハチマキやフィー、ユーリ、タナベといったデブリ回収業者の若者たちが自分なりに考え、今を生きているさまが描かれている。

    岐路に立たされた今こそ読みたい本。

タイトルとURLをコピーしました