スポンサーリンク
★ 青年コミックランキング ★

ソフトエッチコミックもどうぞ♥
スポンサーリンク
★ 青年コミックランキング ★

ソフトエッチコミックもどうぞ♥

プラネテス

宙(そら)に道を探した青年は今、人類で最も長い距離を翔けた。
This is SFニュースタンダード。
大喝采の一部完!
愛し合うことだけはどうしてもやめられないんだ。
――2080年星野八郎太(木星への有人飛行を初成功させた、フォン・ブラウン号の乗組員の言葉)

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:

    これはたまたま当時23歳、本屋に行った時に目に入って、買った作品。

    たまたまだったけど、あの衝撃はわすれません。

    宇宙のゴミ(デブリ)を回収する話よりも、ハチの成長を描かれていた気がします。

    その中にフィーさんやタナベ、ユーリの話が盛り込まれ、とてもおもしろかった。

    そして、フィーさんの「キレちゃうぞ」はもう、名言!
    です。

    あと、ハチマキがタナベにプロポーズするところはホンマ憧れたなぁ~。

    この話には『愛とは?』という問いかけもあり、ものすごく4巻という短い中だけど、とても内容が濃く、いろいろ考えさせられました。

    いつか自分に子供が出来て、その子供が成長したら読ませてやりたい話です。

  2. user より:

    最終巻でしたー。

    愛をそんなに簡単に語るなよってセリフは深い。

    見えないからこそ信じるしか無いんだよねえ。
    神様みたいなもんだ。

    面白かった!
    心に響く宇宙漫画でした。

  3. user より:

    最終回の八郎太の言葉よりも、フィーのバイク事故の回のほうが心に訴えかけるものを感じたな。

    たった4冊分の単行本だけど、本当に濃密な作品だった。

  4. user より:

    ボリュームはあるんですが、事実上のバラエティ編&エンディングのみで、中核部分は3巻にあるんじゃないかな。
    もちろんこの巻が必要ない、なんてことではないんですけど。
  5. user より:

    1巻からまとめ読み。
    4巻までとは思えないくらい読み応えがありました。
    読み終わったあとに、宇宙とは愛とはといろいろ考えたくなる。
    個人的に気になるキャラはロックスミスさんでした。
    彼メインのお話がみたい。
タイトルとURLをコピーしました