
地方から東京の高偏差値高校に首席入学した美津未は、勉強こそできるものの、過疎地育ちゆえに同世代コミュ経験がとぼしい。
そのうえちょっと天然で、慣れない都会の高校はなかなかムズカシイ!
だけど、そんな「みつみちゃん」のまっすぐでまっしろな存在感が、本人も気づかないうちにクラスメイトたちをハッピーにしていく!
2年生に進級してわずか、志摩くんからの「付き合ってみる?」発言から始まった、ふたりの「お試し期間」。
付き合うってどういうことなんだろう。
お互いにとって特別な存在になれるのかな……? TVアニメ化も決定して各メディアから広く深く注目を集める共感度MAXのスクール・ライフ・コメディの最新第8巻は、ときどき不協和音スレスレだけど大切な瞬間をしっかり育みます!


コメント
スキップとローファー(8) (アフタヌーンKC)
サイコー!
こーゆう少女マンガが読みたかったんだ!
めちゃくちゃイイ!
きゅんと切ない
今後の「好き」の違いに気づいていく姿が楽しみです。
スキップとローファー(8) (アフタヌーンKC)
わかる!
高校時代ってこういうふうだったよねって共感。
ところどころ、一人一人のエピソードが入ってくるのもすごくいい。
結月と誠の友情も良かったけど、ミカの恋愛が一番気になる。
スキップとローファー(8) (アフタヌーンKC)
高校生の青春でうらやましいと思っていたが、めんどくさくて大変だあと思い出した。
スキップとローファー(8) (アフタヌーンKC)
ほんといろんな思いがあるよね。
なんてめんどくさく愛おしい日々なんじゃ。