スポンサーリンク
★ 青年コミックランキング ★

ソフトエッチコミックもどうぞ♥
スポンサーリンク
★ 青年コミックランキング ★

ソフトエッチコミックもどうぞ♥

ぼおるぺん古事記

大好評コミックスがついに完結!
天孫降臨、ニニギの結婚、海幸彦・山幸彦、海神の宮訪問のエピソードなど、神代最後の時代を描く。
短編漫画「おとうと」、神さま大系図も収録。

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:

    最初の頃の
    やたら神が誕生して
    ごちゃごちゃしてる時より
    徐々に
    人間味のある神様たちの
    お話になってきた
    面白い
    続き読みたいなぁ

    ブックオフ武蔵新城店にて購入

  2. user より:

    完結。
    でもこれで古事記の1/3に過ぎないとのこと。
    先は長い。
    作者はきっと描くと言っているし、出たら読みたい。
  3. user より:

     皇室史に重なるところは敢えて踏み込まず、か。
    とはいえ天壌無窮の神勅の内容を図らずも語ることになるのは、日本の歴史と皇室が切り離せないということを意味するとしか言いようがないような。

     全セリフを漢文書き下しでやる、というのは、歴史漫画系ではほとんど見られなかったか。
    石ノ森章太郎のシリーズもナレーションの一部に引用していたが、それくらいじゃないかな。
    この書き方のままで続日本紀・日本後記・大鏡・吾妻鑑・太平記とやってくれたら不朽の歴史シリーズが出来上がるんだけど、まあきっと体が持ちませんよね。
    その位の入魂の3巻シリーズでした。

  4. user より:

    ボールペンで描かれた古事記、第三弾。

    天孫降臨から、海彦・山彦を経て、トヨタマまで。

    古事記本編でいう「神代」がコレで終わります。

    ニニギノミコトの辺りから人間味も増してきていて、
    人と神との融合を見てとることもできます、なんて。

    また、様々な形で現される婚姻の系譜は、
    国々が統合されて「ヤマト王権」となっていた過程とも。

    婚姻をシンボリックに使っている辺り、殲滅戦ではなく、
    話し合いでの、緩やかな融和を重ねていったとの見方も。

    なんとなく、この時代の「合戦」の目的を洗い出してみるのも面白そうな。

    そうそう、この先の「人代」については未定との事で、是非読みたいところです。

  5. user より:

    待 っ て ま し た !
     最 終 巻 !

    ニニギ降臨~神代の最後までを収録されています。

    前巻・前々巻と比べて、物語のスケールが大きくなった感じがします。
    これはおそらく、今まで高天原と葦原中国(と黄泉国)のみであった舞台に海が加わったからなのでしょうか。

    雲を割って地上に向かうシーン。
    海と地上に繋がる道を閉じてしまうシーンは非常にダイナミック。

    いつか、先生の描かれる人代編も楽しみにお待ちしております。

    ……前二巻と比べ、主人公がコロコロ変化する印象を受けたのは、アメノウズメノミコトにページを割いていたから+神孫から「寿命」という期限がつくようになり、死ぬ=世代交代が進むようになったから でしょうか。

タイトルとURLをコピーしました