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テルマエ・ロマエ

伊藤温泉の危機を救い、さつきへの思いを告げた後、突如古代ローマへと戻ってしまったルシウス。
悲しむ気持ちを飲み込みながら、瀕死の状態にあるハドリアヌス帝から頼まれた「後生に残る最高のテルマエ」建設に勤しむが……。
時空を越えたルシウスの冒険と恋のフィナーレは!

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コメント

  1. user より:

    シリーズ終了。
    仕方ないけどあんまり面白くなかった…。
    恋愛とかいらなくて、お風呂とローマと現代日本のギャップコメディて路線で最後までかいてほしかった、かも。
  2. user より:

    冬休みの読書。
    全巻いっきに読んだ。

    おもしろかったー!

    けど、最後の方が無理矢理すぎる展開…
    ここまでブームになっちゃう予定じゃなかったみたいだから仕方ないのかな。
    それにしても…
    ちなみに映画とは全然違ってた。

  3. user より:

    ハドリアヌス帝がお風呂で死んだのかが気になって、ちょっとググってみたけど、ググるまでもなく最後のコラムに演出だって書かれてた。
    バイアエで亡くなったのは史実みたいだ。

    それから笑いどころでは無いと思うのだけど、松と狸で吹いてしまった。
    ローマではどんな木が親しまれているか知らないけれど、浮世絵風松よりずっとこの景色にふさわしい木はあったんじゃないかなぁ。

    百歩譲って松はいいとしても、狸はない。
    狸はない。
    こっち見ないで狸さん。

    ハドリアヌス帝は、あの狸に見つめられながらどうやってやすらげたのだろう。
    死の淵に経っていたせいで、視野が極端に狭くなっていて、狸が目に入らなかったのかな。

    最後にどうしても古代ローマと現代日本の風呂文化を結婚させたくて、ひねり出した苦肉の策が松と狸だったのだろうか。
    それにしてもあの狸はない。

    さつきさんの情熱はすばらしいが、全く知らない場所で全く知らない人を簡単に信じて付いていくのは危機感が欠けすぎていないだろうか。
    この時代を研究している人間なら、危険なことが山ほどあるって知ってるだろうに。

    そういえば誘拐未遂はこれで二度目か。
    なるほどピーチ姫ですか。

    結局一番すごいのは、さつきさんのお爺さんだったな。
    でも続編はいいです。

  4. user より:

    1~6巻まで読み終わったので、こちらに感想をまとめます。

    面白かったです。
    だんだんちゃんとストーリーが出来てきたのは、ちょっと蛇足かな? とも思わないでもないですが…、ともかくきちんと完結させようとする姿勢には好感が持てます。
    実際、いつまでも続けられるような設定ではないことですし。
    でも、この漫画に限っては、ストーリーなんて本当のところ全然重要ではない。
    この漫画は単純に、「風呂は素晴らしい!
    」というテーマだけで充分すぎるほど充分に面白いと思います。
    しかも、なぜか古代ローマ人が、なぜか必ず現代日本のあらゆる風呂に、なぜかタイムスリップしてくる。
    斬新です。
    斬新すぎて、意味がわかりません。
    いや、ええ、それで良いと思います。
    とりあえず、発想力がすごい!

    「山賊たちがああして纏まってくれたのはひとえに「湯の力」のお陰です 湯のある場所に諍い事は生じませんからね…」…なるほど、そうかもしれません。
    風呂なんて、毎日当たり前に入っているのでもう有難みなんかちっとも感じなくなってしまっていますが、この漫画を読んでいると、ただゆっくりと湯に浸かり、身体を癒すということがどんなに贅沢で素敵なことかが思い起こされます。
    日本以外の国では風呂は身体を洗うだけのものと聞いたことがあるのですが、ちょっと信じられません。
    ある程度の経済力さえあれば、毎日湯に浸かるという文化を持つ国は他にもたくさんあるのではないのでしょうか? あと、フルーツ牛乳とか、温泉卵とか、ラーメンとか、やけにおいしそうで、良いですよね。

    大笑いする、というよりは、ルシウスの風呂礼賛ぶりを見て、「そう、確かに風呂は素敵だ」とつい嬉しくなってしまうような、なにやら平和な漫画だと思います。
    どこから読み返しても、風呂、風呂、ぜーんぶ風呂。
    素敵な漫画です。
    私はこの漫画、好きです。

  5. user より:

    全巻読了。

    最終巻の駆け足感はあったけど面白かった!

    毎日当たり前のようにお風呂に浸かってるけど、この本を読んで改めてお風呂文化のある国に生まれてよかったと思う。

    湯がある場所に争いはなし!

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