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大好きな妻だった(単話)

高橋 昴と千香。
仲睦まじい夫婦の間に起こった出来事。
業界注目の新鋭漫画家・武田登竜門の商業デビュー読切。

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コメント

  1. よい…

    オチはうっすらわかってたけど、でもいいものはいい。

    よごれたこころを洗ってくれるきれいな水のよう。

  2. やさしい嘘

    短いですが何度も読み返したくなるお話です。

    ストーリーの伏線は最初の最初から張られていたのですね。

    奥様は不治の病となっても何も変わっていなかった。

    自分が病に倒れてもここまで相手を想ってやれるだろうか。

    自分の連れ合いが病に倒れてもここまで相手を想ってられるだろうか。

  3. 相手を第一に

    自分の気持ちより、残される相手の今後を考えた辛くて悲しくて苦しい、そして綺麗な大きな愛。

    次の人、、、とか考えたんだろなとか、描かれてない部分までも考えさせられる、ページ数は短いけど半年間の2人の苦悩を見せて貰えた気がしました。

  4. pktさん より:
    すばらしい

    レビューで絶賛されているので気になり読んでみましたが本当にいいです。
    めちゃくちゃ泣けます。
    心に残るおすすめしたい作品です。
  5. 悲しいですね

    普段は疲れた、しんどい、あのクソクタバレとか、この会社は終わっとるなとかありますが、ある程度はまあまあ健康で、自由に使える金なんて殆どないけど、普通の生活を送れることへ感謝してしまう、そんな内容の漫画です。
    この国の支配層が糞な為、そのための苦労が日本人には多すぎなので、個人的にはその怒りはこれを読んでもおさまりませんが。

    もといこの漫画は、かなり厳しい現実の内容です。
    ただ一つの救いがあるなら、お互いの心だけは元に戻る、いや戻らないけれど元々の二人の愛を感じる結末でした。
    ただ若いから年寄りだからの違いはあれど、これが人間の悲しい現実なのかもしれない。
    なぜなら皆、愛別離苦、愛があったとしてもどんな形であれ、いずれは別れゆくからです。
    ほとほと人間とは哀しい生き物だ。

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