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ぼくは麻理のなか

≪ぼく≫の夢に現れた麻理が残した、「小森の日記」というキーワード。
日記を見るため、≪ぼく≫と依は、小森の実家へと赴く――。
『ハピネス』『惡の華』『漂流ネットカフェ』で話題の押見修造の人気作。

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コメント

  1. user より:

    すごくキレイに終わった。

    終わっても続いていく日々、というの好き。

    あとほんの少しだけど後書きがあって嬉しい。

    著者の普遍的変態性が9冊使って昇華された。

  2. user より:

    なんと!
     終わってしまいましたよ…まさかここで終わるとは…といった感じなんですけれども、前の巻のお話を完全に忘却しているのでまあ、流れに身を任せて読んで行きました…。

    んー…結局、どうなったのかな?? というのが正直なところなんですけれども、「悪の華」とかと雰囲気は基本、似ていますねぇ…なんか意識を入れ替わる? ところなんかアレですね、アニメのエヴァを思わせますし…まあ、どうでもいいんですけれども(!
    )。

    ヽ(・ω・)/ズコー

    それにしてもセリフの少ない漫画だなぁ…と思いましたね。
    あっという間に読めてしまう…絵が上手というか、僕の好みですので(!
    )飽きもせず読めるんですけれども。

    僕も大学に通っていたら小森君のやうな青春だったんでしょうかねぇ…と他人事のように思いながら読みましたけれどもまあ、小森君も小森君でこれでいいんじゃないのか? とも思いましたねぇ…一人の時間がたっぷりあるわけですからまあ、オ○ニーも捗るじゃないですか…。

    そんな感想を抱きつつさようなら…。

    ヽ(・ω・)/ズコー

  3. user より:

    怒涛の回収の最終巻で、
    全てに納得させられるものの、
    やっぱりね、感は否めなかった。

    それでも押見修造作品は素晴らしい。

  4. user より:

    流石の押見作品。
    最高でした。
    クラスでいまいちな女の子を描かせたら一番。
    一軍に近づきたくても近づけない心情、憧れ、妬み、依がとても魅力的でした。
  5. user より:

    色鉛筆タッチの表紙イラスト、水彩画タッチのカラー扉絵。
    どちらの麻理も美しきかな。
    そして寂しげ。
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