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ちょっといっぱい!

宮原もみじ高校2年生、「旬菜酒場こはる屋」で一生懸命アルバイト中!
自分の夢や将来のことについて、考え抜いたその先には…?完結10巻、もみじの未来を見届けてください。
読んだら誰もが行きたくなる、ほっとできる居酒屋がここにあります…!

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コメント

  1. user より:

    気づけば終わっていた。

    なんら形になるものもなく、飲み屋らしさもない。

    後継ぐったってまだそんな年でもなきゃ経験もない。

    全てが綺麗事絵空事ってさすがにそれはないわ。

    ほんと萌え遊びだけ。

    最後までカケラも居酒屋やっている感はなかった。

    これが居酒屋でなければもう少し納得も出来たろうに。

    読み返してみてそこまでいうほどでもないかなとは思ったが、やっぱり色々もったいない組み方をしてしまっていたと思う。

    絵は好きなんで、やっぱりこれは残そう。

  2. user より:

    前巻ラストに発せられた衝撃情報。
    これにもみじはすぐにでもアクションを起こすかと思いきや、その場では耐えてしまうのか
    店員としては正しい態度。
    でも…
    ここで真っ先にもみじの辛さに気付くのが凪であるのは良かったなぁ
    二人三脚で頑張ってきた二人だから気付ける心がある。
    明かせる心がある

    もう一つ、良かったと思える要素はケイが多少の負担をしてでも店を残していたと判明した点かな
    親不孝の長男が唯一できる孝行。
    これはまるでもみじが動き出すのを待っていたかのよう
    だからこそ、ケイも未だ高校生アルバイトでしかないもみじに店を継承させる判断をしたのかもしれない
    他にももみじが語ったこはる屋の魅力、そしてすずめ亭の理想像が響いた点も有るんだろうけど

    ちゆりへ提供した食事、凛から受け取った辛い時の乗り越え方
    そうして少しずつ店を持った時へ繋がる準備は積み上げるものの、やっぱりもみじは未だ高校生である点は変わらない

    それでも将来を夢見る事は出来るわけで
    エリカと凪を交えて3人で描いた青写真。
    未来の店を凪が手伝うというのは想像通りだけど、ここに小夏が混じってくるとは思わなかったよ。
    いや、だってまだ6歳の子がカウントされているとか思わないし……

    でも店をすぐに持てるとは限らない。
    その頃には小夏も手伝える年齢かもしれない
    未来への夢は大きく果てしなく。
    それでももみじ達が最も大切にしている温もりは決して変わることはないのだろうと、そう思える最終話だったよ

    あと、作中では描かれない未来の形を表紙などで描いてくれたのは嬉しいサービスだったね

  3. user より:

    気づけば終わっていた。

    なんら形になるものもなく、飲み屋らしさもない。

    後継ぐったってまだそんな年でもなきゃ経験もない。

    全てが綺麗事絵空事ってさすがにそれはないわ。

    ほんと萌え遊びだけ。

    最後までカケラも居酒屋やっている感はなかった。

    これが居酒屋でなければもう少し納得も出来たろうに。

    読み返してみてそこまでいうほどでもないかなとは思ったが、やっぱり色々もったいない組み方をしてしまっていたと思う。

    絵は好きなんで、やっぱりこれは残そう。

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