スポンサーリンク
★ 青年コミックランキング ★

ソフトエッチコミックもどうぞ♥
スポンサーリンク
★ 青年コミックランキング ★

ソフトエッチコミックもどうぞ♥

HELLSING

屍都・ロンドンを跋扈するナチス残党ミレニアム対英国国教騎士団!
ついに決着の刻……!
全世界のMANGAファンを熱狂させ、全世界での累計400万部突破という輝かしい超大人気作品が、ついにシリーズ本編完結!
……しかし、HELLSINGは人々の心に生き続ける……そう、永遠不滅で動く心臓のように……

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:
    HELLSING 10 (ヤングキングコミックス)

    最後はあっさりだがこの作品にはふさわしい
    『ヘルシング』の魅力は絵の見せ方すなわちマンガとしての力
    単純に気に入るくだけ方ではあるけれども
    まとめて★★★★★
  2. user より:
    HELLSING 10 (ヤングキングコミックス)

    そうか、確実に『好きな漫画家』でヒラコー先生を3本指に入れるようになってから10年か……お疲れ様でした。

    大尉の尸良が格好良過ぎます。
    ベルさんの『他人の女に』発言が男前です。
    『いや、さよならだ』のアーカードの表情が一等好きです。
    セラスは変わらず可愛いです。
    インテグラは何時までも格好良くって惚れ直します、小皺増えたって良いじゃないか。
    アーグラやっていて心底良かったです、アーカードにはこれからの一生涯はインテグラの墓守になって欲しい。

    30年間の女二人(本当は陰に野郎が1人いる筈なんだがきっとしょっちゅう無視される、存在軽い)の生活も想像すると楽しいですね。
    絶対悪気無く純粋にセラスは毎年インテグラの誕生日を祝ってくれるでしょう。
    めっちゃ喧しく生活していたに違いない。
    ときめきますね。

    そうしてやっとセラスのパンツがまともにラストで出ましたね。
    ヒラコー先生絶対狙っていただろう。

  3. user より:
    HELLSING 10 (ヤングキングコミックス)

    ヘルシング機関(英国)VSネオナチVSイスカリオテ機関(ヴァチカン)の吸血鬼戦闘もの。

    アメコミ調の絵、魅力的なキャラ、テンポのいいストーリー…
    どれをとっても非常に漫画的で、質の高いエンターテイメント。

    特筆すべきはバトルシーン!

    特に吸血鬼アーカードの表情や、使い魔を出す(?)シーンの格好良さは異常。

    物語全体の個人的解釈をすると、戦争の結末は少佐の一人勝ち。

    少佐は紛れもなく人間。
    オーケン風に言うなら、“狂い咲く人間の証明”をしたと思う。

    「人間の定義」という命題に、サイボーグ009を連想させられた。

    いい意味で過剰なキャラ達による名言が多い作品だけど、 結局私が一番ぐっときたのは、 何かの雑誌の漫画紹介でも使われていた、 序盤アーカードの、ルーク・バレンタインと戦ったときの台詞。

    ただ全体としては物語後半の盛り上がりにいまいち感情移入できなかったのと、結局なんだったの?っていう伏線の未回収が多い気がしたので

    評価は★3つで。

  4. user より:
    HELLSING 10 (ヤングキングコミックス)

    堂々完結。

    見所はもちろんブチ切れハインケルおねえたまの大活躍である。
    おねえたまと言い張るのは誰だ。
    私だ。

  5. user より:
    HELLSING 10 (ヤングキングコミックス)

    うーむ、オモシロイ。
    血まみれ、モツ関係が苦手な方はキビシイ描写が多いがセリフ回しモロモロは楽しめる作品。
    あと巨乳好き、メガネっ娘萌え、爺萌え、なヒトにもおすすめ。
タイトルとURLをコピーしました