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HELLSING

屍都・ロンドンを跋扈するナチス残党ミレニアム対英国国教騎士団!
ついに決着の刻……!
全世界のMANGAファンを熱狂させ、全世界での累計400万部突破という輝かしい超大人気作品が、ついにシリーズ本編完結!
……しかし、HELLSINGは人々の心に生き続ける……そう、永遠不滅で動く心臓のように……

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コメント

  1. user より:
    HELLSING 10 (ヤングキングコミックス)

    アーカードの”不死性の源”を逆に利用した少佐の策。
    アーカードは戻って来ることができるのか。

    HELLSING完結。

  2. user より:
    HELLSING 10 (ヤングキングコミックス)

    殺し殺され、壊し壊され、迎えた完結。
    内容が、もうほんとにアレだった分、あっさりした終わり方で良かったなと思います。

    もう最高にぶっとんだお話でした。
    みんな、みんな格好良かった。
    終盤は、血みどろのオペラでも観ているかのような、そんな気分。
    MVPは、やっぱヤンとルークで決まりでしょう。

    何故だか分からないけど、少佐の語る人間論に共感できる部分がありました。
    不思議。
    戦争大好きのバケモノなのに。
    あそこまで突き抜けてしまっていたからでしょうか。
    個人的には、誰よりも人間臭く見えました。

    闘争と暴力、そんな本能剥き出しのこの作品。
    未見なら全巻読むんだッ。
    元気でるからッ。

  3. user より:
    HELLSING 10 (ヤングキングコミックス)

    8巻以降を古本屋で探してたけど、なかなか見つからなくて、結局漫喫で残りを読破。
    結局最終的に、自分にはどうしてもかっこいいとも面白いとも思えず、将来読み返すこともおそらくない。
    ラストに向けての盛り上がりも、それほど心に響くことはありませんでした。
  4. user より:
    HELLSING 10 (ヤングキングコミックス)

    凄まじい話だった。
    筆休めなんて辞書にないってくらいのものすごい勢いで、あれよあれよという間に全面戦争が始まってわけわからん勢いで展開して一気に完結してしまった

    アーカードがもうでたらめもいいとこ。
    今まで苦戦して風なシーンがいくつかあったけどそんなものは窮地でもなんでもなかったんだな。
    歩く領地とはよくいったもので、あれじゃあ軍隊を相手にしてるようなもんだ。
    むしろそれより一層たちが悪い

    ただただ「宿敵」を追い求めるキャラクターというのは他の作品でもたびたび登場する。
    彼らに目的はなく、真の「敵」を見つけ出し闘争することそのものが悲願でありそこには勝ちも負けも関係ない。
    だからこそ何でもできるしなんでも捨てられる。
    そしてそれ故に何よりも手強い

    擬音も絵も独特な雰囲気が全開の読んだら絶対忘れないタイプの作品だった。
    おもしろかった!

  5. user より:
    HELLSING 10 (ヤングキングコミックス)

    ついに完結!
    人間とは非人間とは、生とは死とは、生命とは魂とは。
    たくさんのことを考えさせられました。
    「人間は魂の 心の 意志の生き物だ」という少佐の台詞がいつまでも強く心の残っています。
    旦那がかつて南米で言った「鉄火を持って闘争を始めるものに人間も非人間もあるものか」という台詞を思い出しました。
    インテグラの姿は、ブラム・ストーカーのヘルシング教授のように気高く、人間はやはり素敵だと思いました。
    あとミナ・ハーカーが死してなお辱めを受けた彼女の亡骸を思うと、旦那が、夢を見て流した涙の理由を理解できた気がして切なくなりました。
    平野先生のヘルシングは読んでいて深読みさせるところに良さがあり、読めば読むほど面白かったです。
    10年間本当にお疲れ様でした。
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