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乙嫁語り

中央アジアを訪れていた英国人のスミスは、現地で恋した薄幸の乙嫁・タラスを連れてイギリスへ帰った。
父や母や兄弟に、スミスはタラスを紹介する。
果たして家族の反応は……?

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コメント

  1. user より:

    乙嫁語りはすべての巻が美しく、そして登場人物たちの愛おしさは半端ない。
    15巻は彼ら中央アジアに暮らす主人公たちにロシアの脅威が迫っているまさに危機の前日の様子。
    カルルクやアミルたちの身に何が今後起きていくのか不安。
    一方、美しきタラスをイギリスに連れ帰ったスミスは何やかや有りながらも母国で一緒に暮らし始める。
    あまりにぎこちない2人の関係には早く近づけよと焦れったさも募ってしまう‥今回も楽しませてもらいました。
  2. user より:

    もう、この人、終わらせる気は無いな。
    終わる時に終わる位の勢いで好きな話描いてるわ。

    最高。

    スミス氏にも良い家庭が出来ますように。

  3. user より:

    薄幸の美人妻タラスさんの回!
    チュバルも一緒に行けて良かった…!

    きっとものすごく大変なことなんだろうけど、愛があるから大丈夫。
    スミスさんの長生きを心から願うよ。

    毎日の行動が、生物として生きることに直結しているって、大切なことだとこの頃は強く思う。
    乙嫁語りはそれをきっちり描かれつつ、尽きぬ興味と、偏愛が惜しみなく詰め込まれている。
    もう本当に言うことない。

    素晴らしすぎるマンガ。
    エマにもつながる今回はさらに熱かった!

    この作品のおかげで、昨年はウズベキスタンに飛びました。
    今度入江亜季さんとの展示があるので絶対に行く。
    行くったら行く。

  4. user より:

    本当に久しぶりの刊行だし、英国に帰ってきたんだから、エマとかシャーリーがカメオ出演するのを期待しても罪にはならないですよね?と。

    出演陣がどんどん片付けられてきてることから、物語としてはすでに終盤に入ってるのかなあと少し寂しくなる。

    そして東京世田谷でやってる原画展!
    行きたい!

  5. user より:

    相変わらず、べらぼーに絵がキレイ!

    今回は、スミスさんがイギリスに帰国。
    家族から結婚を大反対される、って、『エマ』とかぶってる~(^-^;)まあ、この時代なら、反対されるよね……
    スミスさん、いいヤツなんだが、安定した世界では行きづらいタイプだよな~。
    こういうのがダンナだと苦労しそうだけど、タラスさんも強くしっかり生きていけそうな感じなので、エマより安心感高いです♪ まあ、そのぶん兄上と友人が振り回されてる(笑)

    船猫がかわいかった!

    次巻は、読者もロシアと中央アジアの話が読みたいぞ!

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