
500人以上の従軍女性を取材し、その内容から出版を拒否され続けた、ノーベル文学賞受賞作家の主著。
『狼と香辛料』小梅けいとによるコミカライズ、第5巻が登場。
ラブコメ
ミステリー・サスペンス
ラブコメ
ミステリー・サスペンス
ホラー・都市伝説
ミステリー・サスペンス
ホラー・都市伝説
ラブコメ
ギャンブル
ホラー・都市伝説
コミカライズ
コミカライズ
ミステリー・サスペンス
コミカライズ
ホラー・都市伝説
ホラー・都市伝説
ミステリー・サスペンス
ミステリー・サスペンス
ラブコメ
ギャンブル
ラブコメ
ラブコメ
コミカライズ
ミステリー・サスペンス
ラブコメ
ミステリー・サスペンス
ギャンブル
コミカライズ
ミステリー・サスペンス
ファミリー
歴史・時代劇・戦記
500人以上の従軍女性を取材し、その内容から出版を拒否され続けた、ノーベル文学賞受賞作家の主著。
『狼と香辛料』小梅けいとによるコミカライズ、第5巻が登場。
コメント
捕虜の話は戦争ではなくソ連が悪い案件では。
他、特に印象的だったのは、敵兵を治療しなければならなかった医師の話。
そして今回も、勝った側も負けた側も、戦争中も戦後も苦しみを抱えていた市民の様子が垣間見られる。
敗戦した日本人の詩人である茨木のり子さんがそう詩に書いた。
そして、勝戦国で戦うこと選んだ女性が同じことを語った。
戦争は勝っても負けても被害者しか出さない。
同じことを何度繰り返しても人は変わらないことが切ない。
しかし、このまま原作の全エピソードをマンガ化するつもりなんだろうか?
次巻は、読めるかな…
女性が女性として、女性に扱われないって
国のために頑張ってるのに、女子トイレも女風呂も断られるってありえない