スポンサーリンク
★ 青年コミックランキング ★

ソフトエッチコミックもどうぞ♥
スポンサーリンク
★ 青年コミックランキング ★

ソフトエッチコミックもどうぞ♥

ダンジョン飯

地上に生きる全ての生物の欲望を喰らおうとする悪魔。
止められるのは、ライオスのみ!
世界を救うための戦いの行方は!
九井諒子描き下ろし漫画、10ページ収録の最終巻。
物語の最後をお見逃しなく!

レビューを見る

購入・お申し込みはこちら

コメント

  1. user より:

    ダンジョン飯、完結!
    みんなのその後もたっぷり読めて満足の結末でした。
    ライオスの一番の願いは…やっぱり違ったか~(笑)
  2. 前半はタイトル通り、後半は食について考えさせられた。

    物語の設定上、前半は怪我や死が比較的軽く扱わており、登場する魔物のコミカルさや、どう料理に仕上げるかに焦点が当てられていたと思います。

    しかし途中から流れは一変して、人間としてどう生きるべきか。
    生きるために必要なものは何かを読者に問うようなシリアスな展開も増えて、複雑な気持ちでした。
    ラストは急足だったものの、ユーモアを交えつつそれまで面白おかしく描かれていた食事を「命を頂く行為」として再認識させられたのはただのファンタジー好きとして読んでいた自分としては良い意味で衝撃的でした。
    とても面白かったです。

  3. user より:

    モンスターと料理のコメディから、ここまで話を膨らませるとは。
    生とは?食とは?欲望とは?というテーマに帰結させ、追い続けた甲斐があったと思わせる締めくくり方!
    九井先生、お疲れ様でした!
  4. user より:

    最初から最後まで一貫してダンジョンで飯を食う、というだけの話だったのにめちゃくちゃ面白かったし、スッキリとした話の畳み方だったしとても良かった。

    アニメも楽しみ。

  5. user より:

    SNSのライマル感想をちょくちょく見てましたが、マルシルの長い髪を切ろうかというとショックを受けてた描写は、たしかに驚きました
    ライオスが女性を意識してた描写がでてくるとは…

    イツヅミの役割ってこれかあ、と感心しました
    読み切り版キャラを出したのはサービスかなと思ってましたが、
    ラストの旅の総括を担うキャラだったんですね
    ファリン云々から一歩引いたキャラだから、客観的に物語をまとめるモノローグを出せる
    納得感がありました

    翼獅子を倒したあとの戦後処理の巻でしたが、ファリゴン晩餐会で後味よく締めくくられていました
    巻末の謝辞に九井諒子先生がはじめて登場し、短編集からダンジョン飯まで追い続けてきた読者にとっても感無量でした
    ダンジョン飯は私の青春でした
    おもしろかったです

タイトルとURLをコピーしました