
北欧アイスランドを駆け巡る、探偵・御山慧(みやま・けい)のジュヴナイル・ミステリ第6巻!
傷ついた慧は日本へ帰国する。
’日本編’スタート!
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北欧アイスランドを駆け巡る、探偵・御山慧(みやま・けい)のジュヴナイル・ミステリ第6巻!
傷ついた慧は日本へ帰国する。
’日本編’スタート!
コメント
北北西に曇と往け 6 (青騎士コミックス)
手に取ることができて本当に嬉しい。
アイスランドの空、湖、どこまでも続く道、日本の田園風景…すべての景色、登場人物が美しく描写されていて見惚れてしまう…。
食べ物も美味しそう。
ミステリアスな物語とのバランスがとても良い。
ストーリーは大きな転換があって、今後どうなっていくのかがとても気になるところ…
印象的だったのは、糸さんがお茶を立てる場面で言った台詞。
「人間はゆらぐものです 変わり続けるものです 平気なふりをすることではありません 自分の真の心を知ること 飾らぬ心で客人に心よりの敬意をもって 一服のお茶をふるまうこと 変わり続ける人と人の 二度とない邂逅に感謝し おいしさと快適さとあらゆる調和で客をもてなし その日その時その縁に真剣に向き合うこと それがお茶の道です」
自分の真の心を知る、その言葉で慧が自分がなにを思いどうすべきか、見定めることができたのだと思う。
続きも楽しみです。
美しい日本の風景を先生のタッチで
前半は三知高が連行されてその後の様子
後半は日本に帰って慧がジャックと共にゆっくりゆっくり心を落ち着かせ考える日常を描いてます。
相変わらずペンタッチが美しいです。
最後にちょっっとだけ新たな展開に入る予感を描くシーンが入って終わり。
5巻までの慧とは違い、アンニュイな表情が多いです
後々この6巻も意味をなしてくるのでしょうが、ストーリー展開が気になる方は次の巻を待っても良いかも
北北西に曇と往け 6 (青騎士コミックス)
前半はかなり大きく物語を動かし、後半はのんびりと。
これまで連載期間の長さを考えると本筋の進み具合は牛歩だと思うけど、これは旅漫画なので全然いい。
北北西に曇と往け 6 (青騎士コミックス)
朝イチで読んで心を綺麗にしたくなる巻だった。
北北西に曇と往け 6 (青騎士コミックス)
」ってな感じに思えるのかな。