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北北西に曇と往け

北欧アイスランドを駆け巡る、探偵・御山慧(みやま・けい)のジュヴナイル・ミステリ第6巻!
傷ついた慧は日本へ帰国する。
’日本編’スタート!

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コメント

  1. user より:
    北北西に曇と往け 6 (青騎士コミックス)

    呆然として、しながらページをめくっているうちに6巻が終わってしまった。
    慧の気持ちをそのままもらって、最後にようやく立て直せはした…かな?
    掲載雑誌が変わった?らしく、ページ数が増えたとのこと。
    風景に割いてるなぁとは思った。
    湖で見開き使うのってすごいと思う。

    白黒なのに、現地を見たこともないのに、寒々しくて広々とした空気を味わった気がした。

  2. user より:
    北北西に曇と往け 6 (青騎士コミックス)

    入江先生の日常を生命を自然を美しく丁寧に描くところが好きだ。
    朝イチで読んで心を綺麗にしたくなる巻だった。
  3. user より:
    北北西に曇と往け 6 (青騎士コミックス)

    ドキドキする様なミステリーと心が落ち着く綺麗な自然描写のキレがどんどんと増している感じがする。

    日本の心落ち着く情景が乱れた心から棘を取り、身体や心が研ぎ澄まされていく様がとても素敵。

  4. 美しい日本の風景を先生のタッチで

    正直話はほとんど進みません!

    前半は三知高が連行されてその後の様子
    後半は日本に帰って慧がジャックと共にゆっくりゆっくり心を落ち着かせ考える日常を描いてます。
    相変わらずペンタッチが美しいです。

    最後にちょっっとだけ新たな展開に入る予感を描くシーンが入って終わり。

    5巻までの慧とは違い、アンニュイな表情が多いです
    後々この6巻も意味をなしてくるのでしょうが、ストーリー展開が気になる方は次の巻を待っても良いかも

  5. user より:
    北北西に曇と往け 6 (青騎士コミックス)

    待望の新刊!
    前半はかなり大きく物語を動かし、後半はのんびりと。

    これまで連載期間の長さを考えると本筋の進み具合は牛歩だと思うけど、これは旅漫画なので全然いい。

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